へらぶな小僧の釣修行
全国のへら釣りファンの皆様こんばんわ!
宇都宮のへらぶな小僧 やしろです!
一昨日ですが、行ってきました~毎度お馴染み
「鬼東沼」です!

本日はOZ様もご一緒です

早速行ってみましょう!
竿は21尺 グルテンセットの底釣です。

浮きは「りきや 厳寒期パイプ13番」(写真が無くてすみません)
エサは「ペレ道50ccダンゴの底釣り50ccそして、グルバラが100ccと水75cc」です

食わせは「わたグル50ccとグルテン四季50ccと水130ccそして
1分くらい放置したあとに凄グルをひと掴みパラパラっとふりかけて完成です!」
その日は日並も良く「これはバクバクかあ~」っと期待を寄せるも。。。。
「食わねえっす。。焦」「なんで~焦。。」思考錯誤しながらも午前中で10枚
そして午後からさりげない強風が時折吹いてきます、、
「まじかよ~、、焦」と思いながらも、OZ様「釣る、釣る、釣る~!」
なんとか、なんとか頑張って4時納竿までに21枚 OZ様はなんと32枚!
「流石です。凄いです。」「グルテンセットの底釣りですよ~焦 凄すぎですわ」
なんとも悔いの残る釣行となりました涙
今回の釣行でのいくつかの反省点が見つかりました
まず、「浮きがデカすぎました、12番にすぐサイズダウンすべきでした
そして、ハリス、僕の設定は55cmの63cm 始めは、悪くは無いな~と思ってましたが、
風が吹いてきた時にもう少し縮めるべきだと思いました、長ければいいってもんじゃあないんですね~」
そして、「風が吹いてる時のアタリの取り方、もとい、
風に吹かれウキが揺れている中でちゃんとアタリがあるのに気ずけていない僕」
「勉強します、、」長くなってしまいそうなので、このへんで、、、
もっともっと試行錯誤して次回の釣行に臨みたいと思います。